NOISE OYAZI の引き出しから(1)これを聴いて受験勉強をし、駿台ゼミの夏期講習に通った。 R.N.A-ORGANISM - YES, EVERY AFRICA MUST BE FREE ETERNALLY https://t.co/TZT87Ast5g
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(2)冒頭の不可解なアナウンサーの声は後年、テープを逆回しをすると「真珠湾開戦」の臨時ニュースだった。 R.N.A-ORGANISM - HOWAREYOU, WHYOU https://t.co/9CvMHzSSLX
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(3)富山市のライブハウスの店長に進められて買ったLPから。後の人生に影響。「これはきっと読経や禅なのだ」と思い、アメリカ人に聴かせる。 R.N.A. Organism - Weimar 22 https://t.co/QotBWIancZ
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(4)どう聴けばいいのか分からず、LSDを摂取した友人をベッドルームに閉じ込めて聴かせたら「恐ろしい」と言われたので大満足だった。Anode/Cathode - punkanachrock B面 https://t.co/wJ0KsCi5eD
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(5)ライブ演奏中に全共闘くずれの演説が入り、それでも演奏が続くという実況に感動し「おれもこういうのがやりたい」と熱望するようになった。 陰猟腐厭 伝説のEP『妥協せず』 https://t.co/ENnAjgenYN
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(6)他を聴きこんでしまった後、この一曲がトップ40に聞こえるようになった。生演奏と機械の妙味。Cabaret Voltaire - Nag, Nag, Nag (Edit) (1979) https://t.co/GwUMjW8CnG
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(7)このバンドのリーダーがゲイ・クラブのライブで男とベロチューをしている映像を見て「すげえ。そこまでやるものなのか」と感動。Throbbing Gristle - Discipline https://t.co/ObXpgagQ3C
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(8)このあたりでUターンをした。SPK - SLOGUN https://t.co/UFNjSCx8Vm
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(9)やっぱり「本物」は文学と映像と音声の合体、そしてカットアップだ。そこには魔術がある…William S. Burroughs - Cut Up Films - https://t.co/1AcO8Mwazl
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(10)魔術なら、やっぱり東洋と西洋の出会いだね。イトウ・テイジの音楽と幻想的な映像。Maya Deren & Alexander Hamid - Meshes of the afternoon https://t.co/fl8MOAyL0h
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(11)本物の狂気は大正時代の日本にすでに存在した!衣笠貞之助監督の前衛映像。何から何までが、もう。サントラは実は「後出し」。A Page of Madness / 狂った一頁 (1926) https://t.co/ala0gPNcxc
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
NOISE OYAZI の引き出しから(12)最後はここに帰ってきた。おしまい。> ウルトラQ メインタイトル https://t.co/ucgImH9FMh
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
やばい。トランプ氏、アイオワ州で勝っちゃうかもです。その前に是非これを聞いておいて!>> Morley Robertson Show #blockfm https://t.co/muI2l7VHdM
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2016, 2月 1
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